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慶應の天才のたこやき

何を隠そう、僕は天才たこやきである。

ドリコム、来たのか!?

まずはこちらをご覧ください。

 

ぼろ負け。

80000負け。資金があまりないからかなりの痛手だ。

しかし、ドリコムになぜか最後マックスベット。

 

 

そして、

 

 

好材料が出た。

 

 

バンダイナムコとの共同出資会社を作る。  

 

らしい。

 

テクニカルのスキャルピングに近い売買方法でやってきたけれど、これがもし上がる方

向であれば、スイングトレード、ファンダメンタル重視に方針を変え、ここぞというと

きにマックスベットしていく手法に変えようと思う。

なぜなら、テクニカル、板読みだけで上り詰められる気がしないから。

新興国への投資とか、仮想通貨とかも、上がるしかないと思うから買うわけで、小さい

値動きなんてほぼ取れない。少なくとも自分は。

今まで経験則になってしまうが、例えばバカラ。罫線にプレイヤーのなみが来た時に大

体勝ってきた。つまり、ひたすら同じ方にかけ続ける。そして、一回切れても、また少

額から波を追う。一度つかんだ波は放さない。

FXもそうだ。2012年、下落相場から上昇に転じていたときにはじめてFXをやって、

来る日も来る日もロングポジションを増やし続け、何百万の含み益をゆっくり決算して

いった。

 

俺のルールはこれだ。

 

一度信じたら出口まで放さない。この性格だから、いくら損切を極めても、いつかやら

かす。だから、資金配分を極めて、長い目を持つ。

つまり、投資先を吟味して、絶対いけると思ったところに、話題になる前に買いを入

れ、放置する。そして、逆に動いたら、塩漬け出来るくらいの資金だけを投下する。

 

 

なぜなら、上がっても売らないから。

 

 

だから下がっても売らない。

 

 

そのぐらい分析した後じゃないと、買ったらダメなんだ。きっと。

 

 

 

 

株、初の損失出してしまった

 

 

完全に適当に売買、そして負けた。

 

 

損切もできなかった。

 

 

損切ができていれば、負けはなかった。しかも取りに行ったトレードではなく、含み益

が大きくなったから、たまたま見ていた板で買ってしまったのだ。

その後損失が徐々に広がり、損切ポイントの移動平均線を大きくした抜け、それでも切

らずに放置してしまった。

 

馬鹿は死んでも治らないのか?

 

意思と違う方向に行ったらすぐ逃げるべし。完全に撤退。相場も追わない。

 

試合終了だ。

 

今後は損失を放置するようなトレードはしない。

損切ラインまで行ったら退場すのる。そして即、反省する。トレードを見直して、問題

点を明らかにし、次のポイントまでひたすら待ち続ける。

バフェットのように、「何もしない」ことを覚える。自分は証券会社のトレーダーでも

なくコンサルタントをするわけでもなく、お金を常に動かしている必要性がないのだか

ら、やたらめったに動かない。

多分、ほとんどの人が同じだと思う。

トレードって、とんでもなく細かいところまで取りに行く必要ないんだ。

常にエントリーしていないといけないなんて考えは素人。

ピッチャーの暴投は見逃すべきなんだ。デイトレレベルでの暴落、暴騰後の逆張りも、

実際見送るべき。日足以上で見ての暴落、暴騰ならまだしも、5分とかでどこが分岐点

なのかなんて、大抵わからない。

 

とにかく、完全にわからないところでエントリーするな馬鹿俺。