慶應の天才のたこやき

何を隠そう、僕は天才たこやきである。

株、初の損失出してしまった

 

 

完全に適当に売買、そして負けた。

 

 

損切もできなかった。

 

 

損切ができていれば、負けはなかった。しかも取りに行ったトレードではなく、含み益

が大きくなったから、たまたま見ていた板で買ってしまったのだ。

その後損失が徐々に広がり、損切ポイントの移動平均線を大きくした抜け、それでも切

らずに放置してしまった。

 

馬鹿は死んでも治らないのか?

 

意思と違う方向に行ったらすぐ逃げるべし。完全に撤退。相場も追わない。

 

試合終了だ。

 

今後は損失を放置するようなトレードはしない。

損切ラインまで行ったら退場すのる。そして即、反省する。トレードを見直して、問題

点を明らかにし、次のポイントまでひたすら待ち続ける。

バフェットのように、「何もしない」ことを覚える。自分は証券会社のトレーダーでも

なくコンサルタントをするわけでもなく、お金を常に動かしている必要性がないのだか

ら、やたらめったに動かない。

多分、ほとんどの人が同じだと思う。

トレードって、とんでもなく細かいところまで取りに行く必要ないんだ。

常にエントリーしていないといけないなんて考えは素人。

ピッチャーの暴投は見逃すべきなんだ。デイトレレベルでの暴落、暴騰後の逆張りも、

実際見送るべき。日足以上で見ての暴落、暴騰ならまだしも、5分とかでどこが分岐点

なのかなんて、大抵わからない。

 

とにかく、完全にわからないところでエントリーするな馬鹿俺。