慶應の天才のたこやき

何を隠そう、僕は天才たこやきである。

実況情報商材を作ってます。

完全に夢というか、頭の中にあることなので今まで書こうと思わなかったが書いてみよう。

 

なぜ金を稼ぐのだろうか?

 

なぜそこまで執着するのだろうか?

 

 

多くの人は、がめついとかせこいとか、思うかもしれない。

でも、何かの対価としてお金ないしは価値のあるとされるものをもらうことは資本主義

社会の中ではもはや義務だと思う。

なぜなら、資本主義の定義は、生産手段の私的所有および経済的な利潤追求行為を基礎

とした経済体系である。資本主義を特徴づける中心的概念には、私的所有、資本蓄積、

賃金労働、自発的交換、価格体系、競争市場などがある(資本主義 - Wikipediahttps://ja.wikipedia.org/wiki/)。

つまり、私的に貯蓄し、人を雇ったり、欲しいものを買ったり、競争もする世の中、と

いうことだ。そして新たな価値を生むために、みんなが便利な世の中を作るためにいま

現状の中では最も有用な考え方であり、それが採用されているため、これに従う、とい

うわけだ。

 

 

だから、簡単にいえば、金を稼ぐのが当たり前。

稼げないのは上記のルールに従うのであれば、誤解を招く言い方だが、世の中に貢献し

ていないことになる。

このルールというのは、法律以上に厳しい。なぜなら、お金で衣食住を賄うわけだが、

もし従わない場合、それができなくなる。

 

 

命に関わる問題になってくる。

 

 

それなのに、学校では、下の階級で成功する方法しか教えない。

しかもそれが日本では義務教育化されている。

 

おかしくないか?

 

自分は学校にはほとんど行かなかった。

プロスポーツ選手になるのが自分の中で決定していたから。

しかし、皆それを認めなかった。学校なんて、いらなかったのに行かせようとして、

反抗すれば処罰された。

 

気に入らなかった。

 

そして、学校の問題点、環境の問題点を、自分を正当化するために必死に学んだ。

もちろんただ反抗していたわけでもなく、勉強は人よりできたし、様々な本を読んで

学んでいたから、ますます気に入らなかった。

人よりすべてにおいて優れているのに、学校で学ぶことなんてない。本気でそう思って

いた。しかし、この国で重要視されるのは、「態度」、「勤勉さ」、「やる気」とか

だ。

見せかけだけのやる気のあるやつらに、自分は負けなかった。でも認められない。

 

なぜだ?

 

結果、みんながおかしい。

本気でそう思う。

何かと、成功者は一握りだとか、金持ちは一握りだとかいうが、資本主義社会において

やるべきことは利益を追求することなのだから、一握りを目指す他、ないのではない

か?

まじめに、忠実に、誠実に、と、多くの大人に言われてきたが、本当に忠実になるべき

ルールは、今の現状「利益を追求すること」つまり「資本主義」なのではないか?

だから、みんなが少しおかしい。少年のころからずっと思っていた。

もちろん、良い考え、必要なことはたくさんあった。しかし、最優先事項として挙げる

のであればやはり、利益の追求である。

一番重要なことをやるべきではないのか?

例えば、PC、スマホを開発した人たちが、利益を得る。その前に、世界中の人たち

も、便利さという利益を得ている。win-winである。当たり前じゃないか?

みんなが幸せになる。それがルールであり、メリットなのに、少しはき違えた奴隷にな

れとでもいうかのような思想を押し付けるのは間違っている。確かに、挨拶とか、礼

儀、身だしなみとか、大事だけれども、あまりにもそればかり。モラル?言論?

知るかそんなもの。

 

「本質は、そこじゃない」

 

要するに、最優先事項は何か?そしてそれをどのようにして達成するのかを、伝えた

い。まだまだこんなこといえる身分でもないし、成功したなどといえないけれど、だか

らこそリアルな成功法則を体現できると思っている。だから常に自分を否定し、改善し

ていく。

 

金持ちになりたきゃ俺を見ろ!wwwwwww(笑)